2010年01月26日

キャッチボール

低学年同士のキャッチボール。

上手く投げられません。

上手く受けられません。

お互いに「ちゃんと投げろよ!」「ちゃんと捕れよ!」

の言い合いになちゃってます。^^

まだ思いやりを教えるのは早いかな(笑)

下手な者同士、楽しくやろうよ!^^

相手の胸に目がけても難しいよね・・・

じゃぁ捕る練習だよ。

動いて自分で正面に入ろうよ!^^

左右、前後。手を伸ばして捕るだけじゃつまんないよね。

肩慣らしだけだと飽きちゃうよな。^^

つまんない顔してキャッチボールしないで、

楽しんでキャッチボールやろう!



静から動へ。静から動へ。

野球の第一歩。
posted by 肉団子3兄弟 at 09:00| Comment(10) | TrackBack(0) | 野球考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>お互いに「ちゃんと投げろよ!」「ちゃんと捕れよ!」

我がチームも野放しにしておくと、そんな言い合いが始まっちゃいます。やはり低学年が多いですね。
Posted by ケロの父 at 2010年01月26日 10:27
ウチの低学年のキャッチボールは、
大体コーチとなので、言い争い?にはならないですが、
高学年に多少(~_~;)
「ドンマイ」→「送球シッカリ」→
「チャンと投げろよ」
送球ミス、三段活用
Posted by 穴金空歩人 at 2010年01月26日 13:30
>じゃぁ捕る練習だよ。

『捕る”ゲーム”だよ』っていうと、もっと喰い付いてくれそうな気がしますね。
”ゲーム”、”競争”等の言葉には釣られる子供って多いと思います^^
Posted by PAT at 2010年01月26日 22:50
ケロの父さんコメントありがとうございました!
子どもは自分中心ですからね(笑)
キャッチボールは1人で出来ないのにね。^^
Posted by 肉団子3兄弟 at 2010年01月27日 07:53
>野球の第一歩

まさしくその通りですよね。原点です。
少しづつ上手になっていくでしょう^^

Posted by ドラ夫 at 2010年01月27日 07:53
穴金さんコメントありがとうございました!
実際低学年同士だと捕る投げるより、拾いに行ってる時間の方が長いですよね(笑)
Posted by 肉団子3兄弟 at 2010年01月27日 08:00
PATさんコメントありがとうございました!
子どもは競争好きですよね!
競り合って上手くなって欲しいですね。^^
Posted by 肉団子3兄弟 at 2010年01月27日 08:03
ドラ夫さんコメントありがとうございました!
大人だって、暇とグローブとボールがあればキャッチボールやりますもんね。^^
楽しんで上手くなって欲しいですね。^^
Posted by 肉団子3兄弟 at 2010年01月27日 08:06
キャッチボールは
【思いやり】です。

捕るのと、投げるのどちらが難しいんでしょうかね。
わたしは、
投げるのが、少しむずかしいかと思いますから、

仲間と二人で、アウトをとるんだから、

私は仲間が「捕り易いように投げてください。」を強調しますね。

良い球が来たら、がんばってとろう。

「ナイスボール。」
「ナイスキャッチ。」
「ナイスロー」
「ナイスプレー」
『ドンマイ ドンマイ』
と言い合ってもらいます。
あと、大人からは、
「いいね。いいね」
「もうちょい」
ですね。

協調の「思いやり」を教えるに絶好のチャンスだと思います。
「絶交」になりませんように。優しい心で。

捕る人も、投げる人。
教える人も、教わる人。
元気で楽しく、
お願いします。
Posted by ドンマイ ドンマイ at 2010年01月27日 17:55
ドンマイドンマイさんコメントありがとうございました!
仰るとおりですよネ!
下手なもの同士だから面白いんですよね^^
Posted by 肉団子3兄弟 at 2010年01月28日 12:48
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